本店丸の内国内&海外ウェディングLESSON

2019年最初のレッスンは、生花・プリザーブドフラワー・アートフラワー共に一気に春色になりました。

Hanahiro下北沢本店のフレッシュフラワー(生花)のレッスンは「早春の花を集めて作るバスケットアレンジメント」

ヒヤシンス、チューリップ、クリスマスローズ等を使って早春の庭先をイメージしたアレンジメントを作ります。

レッスンのお申込みはこちらから https://www.hanahiro-cq.jp/lesson/tokyo/#shimokitazawa

レッスン会場のHanahiro下北沢本店はこちら https://www.hanahiro-cq.jp/shop/

 

Hanahiroプリザーブドフラワー・アカデミー(下北沢本校・福岡校)のレッスンテーマは「カレイドフレームのスプリングアレンジメント」

刺繍やパッチワークなどで使われるカレイドフレームを使って、花束に見立てたようにアレンジします。

レッスンのお申込みはこちらから https://www.hanahiro-cq.jp/lesson/preserve/#shimokitazawa

レッスン会場のHanahiroプリザーブドフラワー・アカデミー下北沢本校はこちら https://www.hanahiro-cq.jp/shop/

 

アートフラワーのレッスンは「クリスマスローズガーデン ~箱庭風アレンジメント~」

クリスマスローズはその名前から冬のイメージがありますが、実は春に咲くお花です。色違いのクリスマスローズを、人気の箱庭風にアレンジします。

レッスンのお申込みはこちらから https://www.hanahiro-cq.jp/lesson/preserve/#shimokitazawa

レッスン会場のHanahiro下北沢本店はこちら https://www.hanahiro-cq.jp/shop/

*こちらのアレンジは下北沢にレッスンへお越しいただけない方の為に、後日キット販売をいたします。

 

新宿高島屋のレッスンは「ミラープレートのスプリングアレンジメント」

こちらのレッスンはお電話にてご予約を承ります。

会場:新宿高島屋 4階 特設会場  ご予約:Tel.03-5361-1286(直通)

https://www.hanahiro-cq.jp/lesson/tokyo/#takashimaya

 

早くも春が待ち遠しくなるようなアレンジですね。一足先に春気分を楽しんでみませんか?

 

 

気付けば今年も残り一ヶ月。。あっという間に12月になりましたね!
冬の鉢物といえば、以前の記事でも紹介したシクラメン
この季節によく見るけれど、実際どんな色があるのか、どんな色が人気なのか、シクラメンにも流行りがあるのか。。
気になっている皆様に、今回はランキング形式でご紹介致します!

 

*2018年 シクラメン人気ランキング 下北沢店ベスト5*

【第5位】
シクラメン ビクトリア

淡いピンク地に、中心と縁取りが濃いピンクというなんとも珍しいタイプのシクラメン
フリル咲きで、さらに優雅さが加わっています。可愛くもあり、芯のある美しさが人気です。

 

【第4位】
シクラメン プルマージュ

フランス語で「羽」という意味の名を持つシクラメン
花弁の付け根から縁にかけて段々色が付いていくのですが、グラデーションがとても綺麗です。
まっすぐな花弁は、名前の通り綺麗な羽のようで、人気があります。

 

【第3位】
シクラメン クラシカルドレス

ガクが大きく、下向きで咲く姿がまるでドレスのようなシクラメン
小さいサイズのものは出ていたのですが、5号、6号のサイズは今年が初です!
下向きに咲くことでボリューム感が出て、存在感バッチリです。

 

【第2位】
シクラメン リップピンク

濃いピンクに薄いピンクの縁取りが可愛いのシクラメン
定番の花弁の形がやはり人気です。その中でも可愛らしいピンクの色を選ばれる方が多いです。
スッとした見た目に、映える濃いピンク、リップを引いたような淡いピンクが特徴的。

 

【第1位】
シクラメン シュトラウス

毎年変わらずやはり人気は赤のシクラメン
昔からあるものなので、持ちも良く、立派なものが多いです。
目を奪われるような鮮やかな赤。御祝にもお歳暮にも人気があります。
赤なのでクリスマスカラーからお正月まで長く使える色味ということもあり、
ご自宅用で購入される方も多いです。

 

シクラメンと一言で言っても、花や葉の形、咲き方、色味と様々あり、紹介した以外にもたくさんの種類があります。
下北沢本店では、上記のシクラメン以外にも様々な種類を用意しております。
是非この機会にご来店下さいませ。
お店の詳細はこちら→花弘下北沢本店

また、オンラインショップにも上記のシクラメン等ご用意しております。
オンラインショップはこちら→花弘オンラインショップ

シクラメンの育て方などが載っている以前の記事はこちら!
産地さん直伝!お歳暮や冬の贈り物に最適なシクラメンの育て方を聞いてきました♪

この冬、是非シクラメンを楽しんでみて下さいね♪

11月の丸の内 & 福岡レッスンは、
『数種のエバーグリーンとオーナメントのクリスマスリース』。
オレゴンモミ、ヒムロスギ、ブルーアイスでリースベースを作り、
オーナメントをお選び頂きました。

クリスマスにトナカイと言えば、サンタクロースが乗るソリですが、
ヨーロッパでフクロウは「知」の象徴、
そして蝶々は、「幸せを運んで来る」と言われるモチーフ。

 

 

 

 

 

 

リボンも違うと雰囲気が異なって来ますね。

今日でクリスマスレッスンが全て終了。
やっと自分のリースが作れます。(笑・三代川)

12月のレッスンはガラッと変わりお正月モードになります。

12月のレッスンテーマとスケジュールはこちらから。

今年も、何かと話題を振りまいてくれたハロウィンが終わりましたね。
期間中、Hanahiro本店のハロウィンキャンペーンに参加してくださった皆さま、ありがとうございました!

さてさて、ハロウィンから一夜明けると、街は一気にクリスマス仕様に。たった一晩でのこの変わり身の早さ、Hanahiroも負けてはおりません。
11月からクリスマス当日まで、私たちもクリスマスモードにチェンジ。

 

 

 

 

 

 

 

風が冷たくなってきたこの季節、木の素材のクリスマスオーナメントを散りばめて、店内を温かみのある空間に飾り付けました。きっと、ほっこりとした気持ちになってもらえると思います。

もちろん、リースや小物、ミックスバスケット(小さな鉢物の寄せ鉢)など、クリスマス限定商品も多数ご用意。

 

 

 

 

 

 

本店とネットだけのオリジナルアレンジメントも見逃せないですよ!

 

 

 

 

毎年、特に人気なのは、定番の「ポインセチア」の鉢物です。

このポインセチア、主な原産国であるメキシコでは「ノーチェ・ブエナ」と呼ばれています。
原義は「素晴らしい夜」。クリスマスにぴったりの名前ですよね。
さらに、この植物がクリスマスの花とされるようになった由来はもう一つ、その色にあります。
クリスマスカラーとされるのは、赤・緑・白の3色。
赤は「キリストが流した血の色」、緑は「永遠の命、愛」、白は「純潔」とされ、赤と緑の葉を持ち、白い樹液のポインセチアは、まさにこの時期にうってつけの植物なのです。
街中であの鮮やかな赤色を見ると、クリスマス気分がさらに盛り上がります。

「クリスマス気分は味わいたいけど、飾りつけできるほどの場所がない~」という方々におすすめなのは、玄関などに掛けるだけという手軽さが嬉しいリースです。

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、このリースを飾るという習わしは、古代ローマ時代から。
なぜ飾るのか、という理由については諸説あるようですが、最も一般的に言われているのが「魔除け」「豊作祈願」「新年の幸福祈願」の3つです。
強い生命力を象徴する緑色の常緑樹や固く結ばれたリボン、ベルの音などには、悪いものから家族を守るという意味合いが、麦の穂や松ぼっくり、リンゴなどの果実には、豊作の意味合いがあります。そして、年をまたいでクリスマスシーズンが続くキリスト教圏では、リースは日本のしめ縄のように、新しい年の幸福を願う役割も担っているのです。クリスマスもお祭り気分の日本ですが、このような背景を知っておくと、同じ飾るにしてもちょっと嬉しい気分になりますよね。
Hanahiroのリースは、大小さまざまに取り揃え、色も鮮やかなものからドライフラワーを使ったシックなものまで、バリエーションも豊富です。きっと、お家の雰囲気やお好みのイメージに合ったリースと出会えると思いますよ!

また、これらのクリスマス商品は、贈り物としても喜んでいただいてます。気になることがあったら、気軽にお店スタッフに声をかけてくださいね!

 

下北沢本店にもシクラメンが並ぶ季節がやってきました!

 

先日、毎年お世話になっているシクラメンの産地、栃木のイッセイ花園さんへ行ってきました。
様々な色味のシクラメンが並ぶ姿は圧巻です!!

花の色も葉の色もとても鮮やか!こんなに葉が立派なシクラメンはなかなかお目に掛かれないかと思います。

 

 

 

 


イッセイ花園さん。毎日の手入れが大事なのだなと感じました。

綺麗に育ったシクラメン。家でこのまま綺麗に育てられるか不安に感じる方もいらっしゃるかと思います。
葉が黄色くなったり、柔らかくなったり。。様々な疑問を、直接伺いました!

*シクラメンに最適な温度は何℃くらい?
→10℃~18℃くらいがベスト!温度が高くなりすぎると花は咲きやすくなるが、寿命が短くなるそうです。
自然と同じように夜は温度が下がった方が良いとのことです。

*シクラメンを長持ちさせるコツは?
→1~2時間日光に当てる事。但し、暑くなり過ぎないように注意!室内ならレースのカーテンなどで遮光して下さい。どうしても無理なら室内照明でも良いそうです。
また、強い風には弱いので、直風に当てないよう気をつけましょう。

*水やりで気をつけることは?
→お水は花や葉に当たらないよう、上からたっぷり与えます。たっぷり与えた後は、鉢を持ち上げて軽いと感じるまではそのままにしております。鉢が軽くなり、乾いたらまた、たっぷりお水を与えましょう。
水やりで大事なのは【飽和状態→充足状態→不足状態】を繰り返す事だそうです。
常に飽和状態でも、シクラメンは根が腐ってしまいます。逆に、常に不足状態だと乾燥でダメになってしまいます。
この3つの状態を繰り返すように心掛けて水やりをしてみましょう!

*葉が柔らかくなる原因は?
→原因は2種類考えられます。原因によって対処の仕方が変わってきますので、気をつけてみてみましょう。
①水が不足している場合
→土が乾いて、鉢も軽い場合は水が不足している為、葉が柔らかくなっていると考えられます。
その場合は、鉢の下からお水が流れ出る位、たっぷりお水を与えて下さい。水不足が解消されれば、葉も落ち着いてくると思います。

②暑さにやられている
→土が湿り、鉢が重い場合は水不足ではなく、暑さの影響が考えられます。
暖房の風が当たっていたり、暑い部屋の中に置いている場合は、置き場所を変えてみて下さい。
水やりも乾燥するまでは待ちましょう。

*葉が黄色くなってしまった!
→シクラメンは、一つの葉に一つの花がついています。なので、枯れてしまったお花に付いていた葉は、自然と黄色くなっていきます。その場合は、その黄色い葉は必要のない葉になるので、根元から取るようにしましょう。
葉だけ全体的に黄色くなってしまったものは、水が完全に乾ききってから何日も経ち、根に水が得られず葉が黄色くなってしまったのだと考えられます。その場合は、手の施しようがなくなってしまうので、完全に乾いたら日を置きすぎず、水をたっぷり与えるよう心掛けましょう。

 

上手く育てば、なんと春先まで楽しめるシクラメン♪
産地さん直伝の育て方で、今年は長く楽しみましょう!

下北沢本店は、今回お伺いしたイッセイ花園さんのシクラメンを多く取り揃えております。
11月中は、シクラメン10%OFFになっておりますので、この機会に是非育ててみませんか?

皆様のご来店お待ちしております。

11月も半ばを過ぎ、そろそろ年末年始の準備をお考えの方もいらっしゃるかと思います。
12月のレッスンは、新春のお飾りにぴったりなアレンジメントにチャレンジしていただきます。

Hanahiroプリザーブドフラワー・アカデミーの1Dayレッスン(下北沢本校・福岡校)は「Temari アレンジメント」

 

アートフラワーのレッスンは、「椿と胡蝶蘭の新春アレンジメント(2個セット)」

 

新宿高島屋のプリザーブドフラワーレッスンは、「ニューイヤー Mizuhiki デコレーション」

いずれも和モダンスタイルのデザインになっています。

プリザーブドフラワーやアートフラワーは水遣りなどのお手入れが不要なので、寒い季節や長期不在の際にはとても扱い易い素材です。是非手作りにチャレンジしてみてください!

お申し込みはこちらから。(高島屋のレッスンはお電話にてお問い合わせください)

ハロウィンが終われば、街は一気にクリスマス&年末モード。丸の内では今年、「北欧」をテーマに心温まるクリスマスディスプレイで皆さまをお迎えします。

 

それにしても、今年ももう、あとふた月足らずですって?時が経つのが早い、早すぎる!

皆さんも多かれ少なかれ、年齢を重ねるごとに時間の早まりを感じていると思うのですが、それもそのはず、ちゃんと法則があるんです。19世紀のフランスの哲学者、ポール・ジャネによって発見された有名な「ジャネーの法則」によると、心理的な時間の長さは年齢の逆数に比例するとされ、0歳から20歳までと、20歳から80歳までの時間は、体感的には同じとされているんですって。成人式を迎える頃には、心理的には既に人生も折り返し……恐ろしいです。

 

でも、その体感時間のスピードを緩やかにして、充実した時を過ごすキーワードがあります。それは、「好奇心」。経験値が増して未知のこととの出会いが減ってくる大人は、意識しないと代わり映えのしない毎日が続きます。すると、あっという間に時が過ぎてしまうように感じるのです。初めて見るものや新しい体験という刺激と、それに伴う好奇心が脳に作用し、体感時間にも影響するそうです。

 

今年の丸の内のクリスマス、見どころは「北欧」だけではありません。Yumingこと松任谷由美さんとのコラボが実現しました!Yumingこそ、還暦過ぎてなお、チャーミングでエネルギッシュ。楽曲でもライブでも常に新しいものを取り入れて私たちを楽しませてくれる、「好奇心の塊」のような人ですよね。Yumingの曲や世界観が、丸の内をさらに色彩豊かに彩ります。他では見られない今年だけのクリスマス、きっと皆さんの好奇心にも刺激を与えてくれると思いますよ!

 

HANAHIRO CQ 丸の内店でももちろん、クリスマスムード満載で皆さんをお待ちしてます!

 

私たちの今年のテーマは「Bienvenue a ma maison」、フランス語で「ようこそわが家へ」です。パーティにぴったりの花を、リースやボックスアレンジなど様々なスタイルでご用意しました。

店内は、赤と緑のクリスマスカラーがベースながらも、チェック柄を使ってエレガントでちょっとパンクなイギリスの雰囲気に。実は今月、映画とのコラボ企画が始まる予定なんです。そちらもお楽しみに。

 

ちょっと特別なこの機会に、ぜひ遊びに来てくださいね!

 

パリスタイルのレッスンの後は、プティパーティ。会場はレッスンと同じく、HANAHIRO CQ丸の内店の上階にあるナチュラルフレンチレストラン ミクニ マルノウチです。

お食事の前に、デモンストレーションを披露してくれました。最初は大きなラウンドブーケから。

 

 

お花を次々とスパイラルに組んで、あっという間に大きな花束が仕上がりました!色の組み合わせも薄ピンクと白のグラデーションで、こんなに大きいのにラウンドの形がとても綺麗です。

次は大きな葉っぱを使ったモダンなスタイル。作業中はとても真剣です。

最後は黄色い花束。何本か花材を組むごとに、最初に組んだ中心の花がずれていないかチェックをします。

 

 

デモンストレーションで作ってくれた花束は、パーティの途中にセドリックとのじゃんけん大会でプレゼント!

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました!セドリックはまた来春来日予定です。

À bientôt!(また会いましょう!) Cedric(Pairs  Claude QuinQuaud

 

先月来日しておりました、パリ クロード カンコー ”セドリック トゥネリエ”のレッスンとデモンストレーションの様子をご紹介いたします。

レッスンのテーマは「パリのクリスマス」。オーナメントを使ったホワイト&グリーンのとても素敵なアレンジメントを指導してくれました。

 

 

 

 

ユーモアを交えた流ちょうな日本語で、一人一人丁寧にポイントを説明してくれます。「最初は必ず大きな花からアレンジします・・・これ大切!」

最後は自ら持参した小さなライトを全体に散らして完成です!人数分のライトをパリから持ってきてくれました。

生徒さんと記念撮影にもセドリックスマイルで!レッスンの後は、パーティでのデモンストレーションの様子をご紹介いたします。

ハロウィンも終わり、お店は徐々にクリスマス仕様になりつつあります。
なりつつありますが、クリスマス商品だけではございません!
花弘下北沢本店では、エアプランツなど様々な植物を取り扱ってきましたが、今回はより深く掘り下げてみました。

【不思議植物・エアプランツフェア】

11/1~11/12まで開催しております♪
ここでは一部をご紹介していきたいと思います!

まるで昆布みたいに見える植物。
こちらは「サンスベリア・キルキー・プルクラ “コパトーン”」
銅のような不思議な色合いで、どこか惹かれる。。
サンスベリアの中でも、肉厚で幅広の葉を持ち、成長は遅いですが葉も固く、丈夫です!

天井の上から下がっているとても立派なチランジア。
こちらは「ドゥラティー・サクサティリス」と言います。
葉が成長するとカールしていく不思議な植物です。なんと花芽も付いています!
何個にも分岐する花茎から次々と薄紫色の香りのある花が咲いていき、とても綺麗です。
是非見に来てみて下さい♪

一瞬枯れ枝かと思いませんでしたか?
なんとこちらは枯れているわけではありません!もともとこのような品種のユーフォルビアなのです。
名前は「ユーフォルビア プラティクラーダ」英名では『ゾンビプラント』と呼ばれているそうです。
確かに生きている様に見えず、質感もツルツルしていて何とも言えない不思議植物です。
その他にも様々なユーフォルビアをご用意しております。ユーフォルビアと言ってもこんなに種類があるのです。

とても綺麗なコウモリラン「ビカクシダ・アルシコルネ」
貯水葉が丸くて端に切れ込みがないのがアルシコルネの特徴なのですがとても綺麗。見ているだけで惚れ惚れしてきてしまいます!

壁掛けタイプの「ビブルカツム・ネザーランド」
こちらも貯水葉がとても綺麗。ネザーランドはビカクシダの中では寒さに強いため、育てやすい品種になっております。

なかなか見かける事のないココトーチのドライ全長2mほどあります。お店のインテリアにもおすすめです!ドライなのでずっと飾ることが出来ますよ!

こちらも珍しい旅人の木のドライ
旅人の木と言えば、青い実が弾けているのをよく目にしますが、木がそのままドライになっているのは珍しいです。
このまま上手くいけば実が弾けるかも。。!?

他にも様々な種類のエアプランツをご用意しております。この機会に是非不思議植物を下北沢の花弘に探しに来てください!!お待ちしております♪